





森の中の果樹園のサクランボ畑は、とにかく広い!!
その面積、なんと520a(∩´∀`)∩
そんなそんな、とにかく広いサクランボ畑では
約20品種・1300本余りのサクランボちゃん達が活躍しています
収穫期間は、6月中旬から7月上旬の約1か月間
この1か月の間に、さまざまな魅力のサクランボちゃん達が登場します
ぜひ「ここだ!!」という日を吟味してご来園ください
食べては歩き・・・食べては走り・・・
飽きのこない自慢のサクランボ畑です(`・∀・´)エッヘン!!

| サクランボ狩り体験 まだだよ 6月中旬から |
サクランボの店頭販売 まだだよ 6月中旬から |
サクランボの地方発送 まだだよ 6月下旬から |
がんばれ!!けっぱれ、サクランボちゃん!!
欲を言えば、早く沢山美味しく出来上がってほしい☆彡
お願い、お願い、お願いします( *´艸`)


≪森の中の果樹園のサクランボ 品種紹介≫
森の中の果樹園のサクランボ畑には
約20品種・1300本余りのサクランボの木が植えられています
一口にサクランボと呼んでも
甘~いサクランボから酸っぱ~いサクランボまで十人十色♪
森の中の果樹園誇る主力サクランボちゃん達をご紹介( *´艸`)



≪おいしいサクランボの選び方≫
森の中の果樹園のサクランボ畑において
おいしいサクランボを選ぶための一番のコツは・・・ズバリ!!
「晴の日が続いた日に収穫する」ことです
サクランボ農園には珍しい屋根無しの全面青空栽培なので
雨が続くとどんどん雨の水分を吸って
ボンヤリ味のサクランボが出来上がってしまうのです
そう!!
実はサクランボってとっても水分を吸いやすいくだものなのです
一度ボンヤリ味になってしまっても
晴の日が続けば本来の旨味が復活可能
蓄えてしまった余分な水分が飛んでおいしいサクランボが戻ってきます
同じ品種のサクランボの木でも
いやいや、1本のサクランボの木の中でも
収穫する場所によってサクランボの味は違います
もちろん、よくお日様のあたる場所がオススメなのです
森の中の果樹園のサクランボ畑は
とにかく広くて色んなサクランボの品種があるので
1粒食べては次の木、そしてまた次の木へと食べ歩き
自分好みのサクランボを見つけてください♪
また一般的に店頭で選ぶときは
サクランボの皮に張りやツヤがあることを目視で確認してみてね

≪サクランボのおすすめの保存方法≫
収穫したサクランボの日持ちは残念ながら期待できません
収穫後はおいしいうちに食べ切りましょう
サクランボは収穫後数日待っても
糖度が高くなるということはありません
ただし、酸味は時間の経過と共にやわらいでいくので
気持ち摘には甘く感じることがあるかと思います
ちなみに冷蔵庫での保存は
保存期間が長くなればなるほどサクランボの旨味が飛んでしまうので
食べる直前にちょっと冷やすぐらいでいいのかな
サミットのような大粒サクランボは冷凍保存もおすすめです
あっ(;゚Д゚) これが一番大事
サクランボ狩り体験時
自分で収穫したサクランボを持ち帰りたいときは
必ずサクランボのツルをつけたまま収穫しましょう
なぜならサクランボの果実とツルがお別れしてしまったその瞬間から
急速にサクランボの劣化が進んでしまうからです
なにはともあれ
サクランボは美味しいうちに食べちゃうのが最高の食べ方だよね







